DISCOGRAPHY

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2003年12月03日 - Album

Crescent

約1年5ヶ月振り、待望の4thアルバムが遂に発売。
ヒットシングル「君が追いかけた夢」「月の詩」「Last Song」を
含む全12曲収録。
01.Dybbuk
02.mind forest
03.月の詩
04.君が待っているから
05.Solitary
06.星の砂
07.Lust for blood
08.white eyes
09.君が追いかけた夢
10.Last Song
11.birdcage
12.オレンジの太陽

CRCP-40046 ¥3000(tax in)


 

  • poketan

    少し凹んでるくらいの気分の時、
    この1枚を聴くと
    癒され、包まれ、
    「また、一歩前へ進もう」という気持ちに
    させてくれる・・・
    カウンセリング的な(?)アルバムです。
    どの曲も好きなんですが
    「オレンジの太陽」は、iPodで聴いてると
    鳥肌ものです。

  • e-primrose

    Gackt often makes us puzzled. The first song of this album is: ♪Dybbuk. This is a rap tune, a type which he 's never presented to us before. It was quite a surprise. Later, this song marked the start of his 2005 concert tour, DIABOLOS. ♪mind forest has a Japanese flavour and is used as the theme song of the game: Mujingai.
    ♪君が待っているから: Because You Are Expecting Me, was also used as the theme song of Gundam in 2005, which is a very popular cartoon as well as a best-selling film.
    The last song is ♪オレンジの太陽:The Sun in Orange, which was created in collaboration with HYDE as the final theme song of Gackt's first movie: MOON CHILD. This song comes highly recommended. In fact I think it is worth buying this album just to listen to this song alone.

  • kuco

    Gacktさんの 歌声に初めて触れ 吸い込まれてしまった記念すべきアルバムです。

  • M

    失ってから気付くことがある
    だけど…
    過去を振り返るだけではなくて
    過去から何かをもらって
    そこから前に進もうとすることを
    あきらめちゃいけない
    そんなことを感じる世界が
    そこにある

    三日月はいつかまた満月になるんだ・・・

    ---
    最後の曲は
    ふたりのハーモニーが
    最高に優しくて色っぽくて哀しくて
    だけど…どこか力強くて
    鳥肌がたつくらいイイ

    もちろん映画『MOON CHILD』とリンクしているアルバムであることは言うまでもない

  • うし

    「DIABOLOSツアー」で初めて観た「Lust for blood」には本当に感動しました。

  • Asanefer

    これは私が買ったGackt様の最初のCDだった。 今日、それは今でも私の好みである。 月の歌は私の好みのトラックであり、Gackt様は彼の最も美しい声とのそれを歌う。

  • しっぽ

    待って、待って、待って、待って、待って、、、、
    出た〜〜〜〜〜〜〜!
    長かったMoon Project締めくくりのアルバム!
    このアルバムコンセプトのツアーが残念ながらなかったために
    見逃されがちですが、
    Gackt最高の1枚とも言えるアルバムです

  • eymie

    冬の寒い季節、Tamaly Barの近くにあった当時の仕事場であるバーの開店準備中に毎日聞いていました。
    ある日、突然雪が振りだし、頭に浮かんだのは
    「Last Song」。。。
    すぐさま大音量でかけ、入り口の扉を開けて外で聞いた時、静かに涙が溢れ出しました。